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<title>受験についての最新情報を掲載中です | 梅島で受験対策の塾をお探しなら英才個別学院梅島校へ</title>
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<description>受験を控えているお子様やその保護者様にぜひ知っていただきたい最新の情報を読みやすくまとめ、記事として公開しておりますので、ぜひご覧ください。勉強のプロフェッショナルだからこそお伝えできる、有益な内容となっております。</description>
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<title>最新世界大学ランク、日本の大学の順位は？</title>
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毎年この時期に発表され、ニュースでも取り上げられる世界大学ランキング。英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション」が作成するものです。その2024年度版が発表されました。日本の大学の最上位は29位に入った東京大学。その次が55位の京都大学です。両校とも前年度から順位を上げました。今回のランキングでは「特許への貢献度」という新たな指標が加わった影響だとか。ランクインした日本の大学、上位には国立大学が並びます。私立大学の最上位は順天堂大学（601～800位）。同じ順位で慶應義塾大学が続き、早稲田大学は801～1000位にランクインしています。1001位以降を見ると、首都圏の大学がかなりランクインしています。MARCHだけではなく、理系に強い大学が多いです。
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<link>https://eisai-umejima.jp/blog/detail/20230928153838/</link>
<pubDate>Thu, 28 Sep 2023 15:48:00 +0900</pubDate>
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<title>人事が抱く大学のイメージランキング</title>
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日本経済新聞社と就職・転職支援を手掛ける日経HRは共同で、企業の人事担当者を対象に調査。人事担当者が抱く大学のイメージを聞き、ランキングを作成しました。各大学の学生のイメージについて「行動力」「対人力」「知力・学力」「独創性」の4項目を聞きました。総合トップとなったのは京都大学、2位は横浜国立大学という結果に。総合ランキングに入っている120校の内訳は、国立大学44校、公立大学5校、私立大学71校です。また、「採用を増やしたい」と思う大学のトップは豊橋技術科学大学。2位には電気通信大学、高知工科大学、鹿児島大学が並びました。「注目している大学」のトップは慶應義塾大学で、早稲田大学が続きました。卒業後の就職を考えると、人事担当者のイメージも志望校選びの1指標になるかもしれません。
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<link>https://eisai-umejima.jp/blog/detail/20230608161835/</link>
<pubDate>Thu, 08 Jun 2023 16:29:00 +0900</pubDate>
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<title>来年度の都立高校入試、日程は例年通り</title>
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中学3年生の皆さん。令和6年度の都立高校入試日程が発表されました。日程はほぼ例年通り。主な日程は以下の通りです。＜推薦入試＞出願期間：令和6年1月12日（金）～18日（木）入試日：令和6年1月26日（金）、27日（土）合格発表日：令和6年2月2日（金）＜一般入試（前期）＞出願期間：令和6年1月31日（水）～2月6日（火）入試日：令和6年2月21日（水）合格発表日：令和6年3月1日（金）志望校選びはこれからという方は、学校説明会に足を運びましょう。
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<link>https://eisai-umejima.jp/blog/detail/20230526164348/</link>
<pubDate>Fri, 26 May 2023 16:51:00 +0900</pubDate>
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<title>英語民間試験の利用、推薦型入試でも増加</title>
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入試で英語の民間検定試験を活用する大学が、ますます増えてきました。文部科学省はこのほど、2022年入試の調査結果を公表。それによると一般選抜入試で英語民間検定を活用している大学は24.3％に上りました。総合型選抜（旧AO）でも33.9％、学校推薦型選抜ででも26％が活用しています。総合型選抜での活用を2020年度入試と比較すると、国立大学は9.4ポイント減少しました。一方、私立大学では0.5ポイントアップとなっています。学校推薦型選抜に目を転じると、国立大学は2020年度入試から9.7ポイントもアップして33.6％に。公立大学は20.5ポイントもアップして32.5％が活用しています。私立大学も12.2ポイントアップの34％が活用しています。高校2年生の4月以降に取得した英語民間検定のスコアを入試で活用する大学が多いです。高2になったら各種の英語民間検定にチャレンジしてみては？
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<link>https://eisai-umejima.jp/blog/detail/20230401135916/</link>
<pubDate>Sat, 01 Apr 2023 14:13:00 +0900</pubDate>
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<title>「教育力」で見る日本の大学ランキング</title>
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大学進学を考えている高校生の皆さん。志望校が固まってきましたか？大学は様々な観点から慎重に選びたいものですが、指標の一つとなるのが各種の大学ランキングです。英国の教育情報誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション（THE）」は、ベネッセグループの協力のもと、毎年日本の大学のランキングを発表しています。その2013年版がこのほど公表されました。「教育リソース」「教育充実度」「教育成果」「国際性」の四つの指標で、日本の271大学をランキングしています。「教育力」を重視したこのランキング、東京大学を抑えて4年連続で東北大学が1位に輝きました。「THE日本大学ランキング」のホームページで、ランキングの全容を見ることができます。意外な大学が上位に顔を出しています。是非、参考になさってください。
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<link>https://eisai-umejima.jp/blog/detail/20230323210531/</link>
<pubDate>Thu, 23 Mar 2023 21:15:00 +0900</pubDate>
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<title>都内私立高校の初年度納付金</title>
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東京都は毎年この時期に、都内の私立高校の初年度納付金をホームページしています。初年度納付金は授業料、入学金、施設費、その他に分かれます。令和5年度に入学する生徒の平均費用は以下の通りです。授業料：48万3311円（前年度より8414円増）入学金：25万3113円（同1164円減）施設費：3万6096円（同971円減）その他：18万4399円（同5119円増）初年度納付金は合計で95万6918円です。この金額は学校によって大きく異なります。最も高い玉川学園高等部（IB）は191万5500円、最も少ない淑徳（留学）は73万2250円。2.5倍以上も開きがあります。中学3年生の保護者の方は、来春にいくら費用がかかるのか既にご存知でしょう。中2、中1のお子さんがおられるご家庭は、今から調べておかれることをお勧めします。
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<link>https://eisai-umejima.jp/blog/detail/20221214155730/</link>
<pubDate>Wed, 14 Dec 2022 16:10:00 +0900</pubDate>
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<title>R7年度共通テスト、試作問題を公表</title>
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今年入学した高校1年生から、新たな学習指導要領の基で授業が行われています。多くの教科で科目の再編が行われ、新たな名称の科目が新設されました。それに伴い、令和7年度の大学入試は大きく変わります。大学入試センターは2022年11月9日、令和7年度実施の大学入学共通テストの試作問題を公表しました。現代文で、生徒が図やグラフ、参考文献を読んでレポートにまとめるという設定で、「実用的な文章」が盛り込まれました。新設の情報Ⅰの試作問題も公表されています。高校1年生の皆さんは、要チェックです。
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<link>https://eisai-umejima.jp/blog/detail/20221123192420/</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2022 19:31:00 +0900</pubDate>
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<title>令和5年度の共通テスト、出願状況</title>
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10月7日に令和5年度大学入学共通テストの出願が締め切られました。大学入試センターは10月6日17時時点の出願者数を公表しました。出願総数は47万9348人。前年度に比べて2万2633人減少しました。そのうち現役生の出願数は41万5713人。前年度より1万7778人の減少です。既卒者の出願数は、前年度より4855人減の6万3635人となりました。
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<link>https://eisai-umejima.jp/blog/detail/20221011155912/</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2022 16:05:00 +0900</pubDate>
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<title>都立高入試、性別無関係の定員枠を拡大</title>
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都立高入試、性別に関係ない定員枠を拡大都立高校の入試は男女別に定員が設定されています。47都道府県で男女別の定員を設けているのは東京都だけ。性別で合格しやすさに差があることは不公平と指摘されています。そこで東京都教育委員会は、令和4年度入試から男女の区別がない定員枠を増やしました。108校全てにおいて、前期一般入試の定員の1割は男女の区別を設けずに募集しました。来年2月に行われる令和5年度入試では、この枠を定員の2割に増やします。どちらかというと、女子が不利になる場合が多かった都立高校入試。不合格になった女子の点数より、合格した男子の点数の方が低いという高校が少なくありませんでした。性別無関係の定員枠が拡大されることで、こうした不公平がかなり解消されそうです。東京都教育委員会は、将来男女別の定員を撤廃することを視野に検討を続けています。
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<link>https://eisai-umejima.jp/blog/detail/20221011153628/</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2022 15:49:00 +0900</pubDate>
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<title>都立入試、英語「話す」テストの詳細を確認しよう</title>
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令和5年度の都立高校入試で大きく変わるのは英語。スピーキングテストが加わります。「ESAT－J」と呼ぶこのテストは、今年の11月27日に中学3年生を対象に一斉に実施される予定です。20点満点で、AからFまで7段階で評価し、4点刻みで得点化します。Aは20点、Bは16点といった具合です。では、試験当日に体調不良などでESAT-Jを受験できなかった場合はどうなるのでしょうか？東京都教育委員会は不受験者の取り扱いについて、ホームページに公表しました。学力検査（筆記試験）の得点が不受験者と同等か近い受験生の評価の平均を利用します。例えば不受験者の学力検査の得点が75点で、他に75点の受験生が10名いたとしましょう。この10名のうちESAT-Jの評価がＡ（20点）3名、Ｂ（16点）5名、Ｃ（12点）2名だったとします。この10名の平均値は16.4点となりＢ評価相当です。そのため不受験者の評価もＢで16点となります。英語のスピーキングテストは初めて行われるので、情報収集お忘れなく。
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<link>https://eisai-umejima.jp/blog/detail/20220527140226/</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2022 14:14:00 +0900</pubDate>
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